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2008年…最後の雪(^-^)

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 天気予報通り…(^-^)
 先日より、少なかったけれど・・・雪。
 チラチラ舞っています。

 バタバタばっかりでしたが、今日は、大晦日・・・1年が終わりを告げていきます(^-^)v

 世論の変化を感じながらの活動
 歴史の1ページの中・・・

 誰もが、当たり前に生きること
 幸せを実感すること
 それが、政治の役割
 国民への責務

 働かせろ
 生きさせろ
 人間を返せ・・・そんな叫びが聴こえる相談が増えている

 2009年は、その声が政治を動かすとき
 世界に目を向けてみよう

 当たり前が観えてくる
 国の責任が・・・。

 国民の権利が・・・。

 今、私達国民の手に「政治の中身」をとりもどすとき

 元気に笑顔で、自分らしく・・・それをモットーにがんばりますv(^0^)v

 今年1年お世話になって本当にありがとうございました。 
 来年もよろしくお願いします。

 
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by kurodamichi | 2008-12-31 16:12 | Comments(0)

年の瀬・・・今日の夕日(*^_^*)

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 いよいよ2008年も残すところ後2日。

 年末の仕事をバタバタしながらの1日。

 ビラを配っていると・・・ちょうど日の入り。
 なんて大きい
 綺麗な夕日
 あっという間に沈んでいくけれど・・・とっても美しくて、しばらく立ち止って見とれていた。

 山に沈む、その瞬間に出会うことはめずらしい
 赤い夕日に夕焼け・・・彩りが移り行く・・・
 一瞬一瞬の移ろいが溶けていく

 夕日を見ている
 夕日が見ている

 いつも、山で感じること
 「なんて、自分って小さいのだろう。」ということ
 「でも、生きている。」ということ

 生かされている・・・この瞬間

 新しい年がやがて古くなり、また、新しい年がやってくる

 ありがとう・・・

 もう1日・・・わずか1日。
 
 されど1日。
 
 
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by kurodamichi | 2008-12-30 20:38 | Comments(0)

ミニ門松つくりだよ…(^-^)v

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 毎年、後援会恒例の「ミニ門松作り」(^^)
 朝から、楽しみにされている方もいらして、竹を切ってもらって、形を整え、飾りつけ・・・かわいいのが出来上がりました。

 事務所に・・・。
 我が家の玄関に・・・。
 アセアセ・・・まずは、お掃除お掃除・・・(^0^)

 今年1年、お世話になってありがとうございました。
 寒い日が続きますので、気をつけてくださいね。
 良いお正月をお迎えください。

 まだまだ、仕事ですが・・・。
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by kurodamichi | 2008-12-28 19:46 | Comments(0)

篠山市・・・弥十郎ヶ岳~納山会(^-^)雪景色です(^-^)v

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 今年は、いろいろあって、なかなか行けなかった山。
 半年以上のブランクでしたが・・・。
 年の瀬が押し迫ってから・・・計画をしてくださいました。

 (昨年の納山会は、吹雪いていました・・・アイゼン・スパッツが大活躍でしたから・・・(^^))

 おとといからの寒波でしたが、今朝のお天気を見て・・・今日は大丈夫~とたかをくくっていたのですが、能勢の天王を越える頃から、積雪。
 山は雪だらけ(^0^)

 お日様が顔を出して良いお天気だったので、サクサクと雪を踏みしめながら「弥十郎ヶ岳」頂上へ・・・。
 
 9時45分出発・・・11時半頂上着
 向こうに見える山々にも雪
 雲海も見える山
 雲がわいていく山

 今日は、「すき焼き」
 お家で炊いてきていただいたのをバーナーで、グツグツ・・・(^^)
 おいしい~!
 良いにおい~!
 
 食後に「チャイ」と黒豆おかき・・・。

 身体が冷えるので、ゆきだるまを作って、すぐに下山。

 帰りは、るり渓温泉へ・・・。

 お疲れさまでした。
 
 そして、ありがとうございました。

 リフレッシュ   v(0^^0)v
 
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by kurodamichi | 2008-12-27 17:13 | Comments(0)

雪だよ~(*^_^*)まだ・・・降ってるよ~ヽ('ー`)ノ

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 天気予報通り・・・降った雪(^-^)
 積雪までいかないけれど・・・まだ・・・降ってるよ・・・積もってほしいし、ほしくないし・・・(^ヘ^)

 綺麗な雪景色です。
 冬ですね・・・(^-^)

 皆さん・・・気をつけてお過ごしください。
 今夜は・・・積もるのかなぁ・・・(0^^0)
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by kurodamichi | 2008-12-26 07:46 | Comments(0)

24日今日は、イヴの日…消費税増税反対の署名の日(^-^)v

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 24日は、「消費税導入が決まった日」ということで、毎月24日は、「増税反対」の署名宣伝の日。
 
 この間の派遣労働者や期間工の雇い止めの問題、輸出大企業の社会的責任や政治の責任。
 
 この間、ほとんどの人が収入が減り続けている中で、「小泉・自民党・公明党」の「構造改革・骨太計画」のおかげで、「ひとり10万円の負担」が強いられている今。

 医療や介護、社会保障はボロボロにされ、国民がその制度を受けられなくなってきている今。

 たった1回きりの「定額給付金」12000円。
 その後、計画されている「消費税10%」

 景気対策として、イギリスでは、消費税(付加価値税)の引き下げが行なわれた。国の中で、お金が廻ること・・・これが元気になると。
 ドイツでは、企業に対して「首切り」を行なわないよう政治の責任が果たされる。もちろん、失業者への生活支援は、日本とは比べんものにならないくらい整っている。
 国は、安心・安全を政治の責任として支えているからだ。
 国民のくらしを国民のいのちを支えるのが政治の責務としているからだ。

 この国は、「規制緩和」というひどいことをやって、大切なルールや責任をあいまいにした。その結果、非正規職員を山ほど増やし、もののように使い捨てようとしている。

 人間を返せ
 人間らしい生活を取り戻そう
 そんな声が全国で拡がりはじめている。

 今日の署名で、
 「今の自民党の議員では、わからんやろ・・・200万や300万で生活している者のことは・・・。」作業着を着た方が切々と言われた。
 「ほんまに変わってもらわんと。」手荒れの女性が、ため息をつかれた。
 「消費税は、あかんよ。医者にも行かれへんやろ。」と男性が・・・。
 「増税反対・・・当たり前や。」と男性が。
 「保育所にお金を使ってほしいわ。子育てを本当に応援してほしい。」と女性が。
 「絶対に変えてよ。絶対に・・・。」と何度も繰り返された女性。
 「マスコミもひどいよ。本当のこと言わんもんね。責任を感じてほしいよ。」と女性が核廃絶のことも含めて訴えていかれた。

 こんなに、話しをされながらの署名はめずらしい。
 生活そのものが、それくらい大変に
 それほど、切実になっているのだろう。
 訴える声に力が入る。

 いつも、クリスマス・イヴの日の署名で、感じることがある。
 私は、ケーキを食べるけれど、
 帰る家があるけれど、
 家族と食事をするけれど、

 そうじゃない人達がたくさんいること

 テレビの派遣労働の若者が
 「できるだけ、お金を使わないように年末をむかえます。」
 「こんな不安なクリスマスやお正月ははじめてです。」

 今、私達は、もし・・・と想像し、
 変えていかなければならない。

 本当にくらしを支えていくこと
 いのちを守るということにこだわらなければならない。

 この国を支えている国民が元気になるために
 この国が本当に元気になるために

 今こそ政治の出番なのだ。

 手をつなぎ、声をあげる時なのだ。

 1筆1筆に願いや思いがある。
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by kurodamichi | 2008-12-24 20:21 | Comments(0)

国崎クリーンセンター、今日15日から・・・着火

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猪名川上流広域ごみ処理組合議会  (2008年11月より・・・)
    ・・・施設組合排ガス基準を守れない件について・・・

2008年
11月11日(火)議会後・・・説明会(非公式)

     ①10月17日環境保全委員会において「炉立ち上げ・立ち下げ時において、施設組合基準を超える排ガスが発生するのではないか」との指摘があった。
     ②湿式排ガス処理システムでは、「立ち下げ時は、蒸気の熱が確保されているため問題はないが、立ち上げ時(2時間)には基準を超える排ガスの問題がある」こと。
     「解決策として、新たに「乾式排ガス処理」のシステム導入・金額も含めて企業と協議している」という説明がされる。

問題点・・・①組合は、当初から「立ち上げ時に排出基準を超えることがわかっていたにも関わらず、保全委員からの指摘がなければ「不十分だが、やむをえない」と容認していたこと。(企業とは、コンタクトを取ったが、「無理」といわれている。)
      ②当初契約内容で、「排出基準を遵守することは当たり前のこと」なのに、新たな設備投資のための金銭的負担を「組合側」がすることも含めて協議することは納得できないこと。(一貫して契約金額が類似施設より高額なのは、この施設の排ガス基準が高度だから・・・と説明をしてきた。)
      (仕様書において、「立ち上げ・立ち下げ時の基準遵守」は書かれている。)
      ③「このような大切な問題を議会後の非公式の説明の場(議員のみ)で報告だけおこなうことの問題。

     
11月21日(金)議員総会

     ①組合の不手際についての謝罪・経過説明の後、「6時間の空だきを延長すれば、蒸気が確保できるので、排ガス基準を超えるなどの問題はなし。その事による費用負担はなし。」と報告。
     ②「前回の説明となぜ、違うのか。」との疑問に「乾式でも基準値は守られなかった。やらないよりマシ。」と答弁。「6時間の空だきならば基準は守られる。」と説明。

問題点・・・①組合が、企業のいうままに推移している問題。
(課題)  ②6時間の空だきを行うことによる炉への負担の問題や稼働後のコストの問題。
      ③組合として、これらの問題を受けての試運転後の、「管理・監督」のあり方、情報公開や住民への説明のあり方の問題。
 
      *「組合施設の(湿式有害ガス除去装置)設計値」や「排ガス濃度表示盤」の詳細については不明のため、後日報告。
      
12月 4日(木)説明会(川西市)(非公式)

     ①資料において、「経過説明」
      「空だき」は「暖機運転」と変更。連続22時間の暖機運転後「ごみ投入」。排ガス基準は超えない。
     ②ただし、「暖機運転」は天然ガス使用のため、燃やす時に空気中の窒素が酸化するため、組合基準を超える「排ガス」が出る(国の法規制は大きく下回る窒素酸化物)
     ③この説明会を終了後、「試運転」をはじめたい旨の提案がされる。

問題点・・・①説明するたびに「内容」が変わること。一貫性のなさや説明
(課題)  内容への不信感。   
      ②公の場で、全てを公表しょうとする姿勢の欠如。
 
12月 8日(月)議員総会

     ①資料による説明。「ごみ投入後の排ガス基準は守られる。」ことの確認。
     ②1市3町に対してはもちろん、地域の住民に対しても全てを明らかにし、情報公開し、説明をすることの確認。

課題・・・①今回の排出ガス基準の件だけでなく、これから試運転、本格稼働においても、住民の安心・安全を堅持し、すみやかに情報開示・発信していくこと

今後の予定・・・12月15日夜~
              助燃・再燃バーナー着火
           17日昼~
              ごみ投入
        (はじめての立ち上げにつき、耐火レンガ等を十分乾燥させるため、今回限り、暖機運転は40時間程度)
      
                                 
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by kurodamichi | 2008-12-15 21:21 | Comments(0)

真珠湾攻撃が始まった日…(-"-;)

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 今日12月8日は、真珠湾攻撃がはじまった日。

 67年前、日本軍が真珠湾とマレー半島を攻撃し、アジア・太平洋戦争が始まった
 その10年前から中国に攻め込み、泥沼化・・・
 この戦争で、アジアで、2000万人
 日本人も310万人が犠牲になりました。

 写真のような、たった1枚の赤紙が配られ、若者が戦争に連れていかれました。

 「お国のために」
 「天皇のために」
 と・・・。

 食べるものがなく、餓死
 病気や怪我で・・・。

 戦争は、敵も味方も何も良いことはありません。
 正義の戦争などない・・・のです。

 そして、敗戦後「憲法」ができ、
 2度と再び戦争をしないように

 不戦を誓い、
 軍隊を持たない
 武器を持たないことを世界に誓ったのです。

 たくさんの犠牲者の方々に誓ったのです。

 今、
 私達は、戦争はいやだ・・・という当たり前のことを伝えていかなければなりません。

 平和は、国民が勝ち取ってきたのです。
 誰かが、くれるものではありません。

 私達の先輩達が、ものすごい犠牲を払ってつくってきたのです。

 今日の日は、毎年、赤紙を配り、
 平和を
 憲法を
 いのちを考える日

 家族を感じる日・・・なのかもしれません。

 
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by kurodamichi | 2008-12-08 22:02 | Comments(0)

今日…一般質問です(^ヘ^)

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 今日は、一般質問3日目。
 私は、今日の朝一番の質問者です。
 今回は、「税」や「国民健康保険税」「後期高齢者医療保険料」の減免制度の拡充や保険証の取り上げや「資格証明書」の発行をおこなわないよう3項目の質問をします。
 下記の文章は、1回目の原稿です。


  2008年12月定例会       一般質問       黒田 みち

 この間、カードやサラ金、クレジットなどの借金返済、多重債務の相談、「会社を首になって生活ができない。」といった内容の相談が増えています。そこまでいかなくとも、生活が苦しい・これから先の将来が不安・・・このような訴えがどんどん増えています。
 働くということ、収入に対する不安、社会保障(特にいのちを支える)という点に対して展望が見えない・・・先行きへの不安がより大きくなっているからではないでしょうか。

 11月28日、厚生労働省が企業からの聞き取り調査をまとめ発表しました。非正規雇用労働者の解雇・雇い止めで、失業した労働者が3万人を超えるというのです。特に、派遣労働者の中途解約が約7割をしめているという実態が明らかになりました。

 この間、年収200万円に届かない「働く貧困層」は1032万人、働く人の3人に1人、若者や女性では2人に1人は非正規労働者です。
 働き盛りの正規労働者が小会社に配転になる・・・突然5万10万といった単位で給料が激減する・・・不安定雇用の広がりとマイナスの連鎖で、より、生活が困難になっています。
 その上、この間の原油高による物価値上げ、アメリカ発の金融問題による景気悪化。不安定雇用に拍車をかけているのが、違法な解雇問題です。

 1999年、専門業務に限定されていた派遣労働を「原則自由化」にし、国民の雇用破壊が行なわれました。2002年からの小泉内閣以来の自民党・公明党の「構造改革」路線によって社会保障の負担増や増税などによって46項目、総額約12兆7000億円の国民負担が増やされました。
 赤ちゃんからお年寄りまで、一人10万円の負担が増やされたのですから、収入が減り続けている中での負担増だけに大変です。
 その上、川西市独自の「行財政改革」と銘打っての福祉全般の切捨てや上下水道料金の値上げなど行なってきたのですから住民の苦難はなおさらです。
 まさに、今起こっている住民の困難・苦難は、自己責任ではなく、政治そのものの責任だといわざるをえません。

 急激な国民の生活困難を打開していくために、国の「税の集め方と使い方」の大本を変えていくことはもちろん必要ですが、自治体としての責務として、住民の不安を払拭するため「安定して生活していくこと」を堅持するためにも住民のいのちとくらしを守りきる立場を明確にするため、3点のことについて質問します。

1、「市税」の減免を充実する考えについてです。 

 住民の経済状況は悪化の一途です。物価は値上がり、負担は増え続ける・・・その上、突然、収入が激減する。職場を離れざるをえないなど「税」を払いたくても払えない、払ってしまうと生活そのものが成り立たない・・・このような実情のなかで生活を余技なくされる方が増えています。
 そこで、市として、急激に変化している納税者の経済実態に応じた「減免制度」を拡充し、速やかに適応できるようすべきだと考えますがいかがでしょうか。
    
① たとえば、商売をされている方は、なかなか「所得」が定まらないという理由で、住民税の「減免」が受けられません。
他にも経済的理由で滞納するとより払えない状況に拍車がかかります。カードローン・サラリーマンローンなどの借金を作り、更なる納税者の負担が増え、取り立ての厳しいところに返済を優先し、税の納付が後回しになることにもつながっています。

 収入が減った時に早期に十分な相談にのること、「収入が減った」状態のなかで、実態に即した「減免制度」の運用で対応するべきだと考えますがいかがでしょうか。
また、住民にそのPRをもっとすべきだと考えますがいかがでしょうか。

    
 ① また、父親名義建築物の固定資産税は、父親没後息子さんに納付書が送付されます。息子さんの経済状況で、「生活保護」受給の期間もありましたが、名義の父親が「保護」を受けたわけではないので、「減免」の適用にならないなど、矛盾が起こっています。
川西市税条例の「減免」制度の内容を住民の実態に見合うように改正すべきではないでしょうか。


 ② 特に、「住民税」は他の税との関連が強いので各担当部局との連携を含め、市として速やかに拡充・対応するべきではないでしょうか。



2、「国民健康保険税」の減免等の考えについて

 住民の命を守る砦としての役割を果たす「国民健康保険」。保険税が払えないことで医療をうばうことがないよう市として十分な対応をすべきです。
  
 ① 「資格証明書」での医療費10割負担は住民から医療を奪うことにつながることは明らかです。こども・障がい者・高齢者に資格証明書をわたさないようにするべきではないでしょうか。


 ② 派遣労働の方の雇用期間満了による収入減は、「会社都合」でも「自己都合」でもないという理由で、「減免」が認められません。
国民健康保険税の「減免制度」を市民の経済実態に応じて「改定」すべ
きではないでしょうか。

  

3、「後期高齢者医療保険料」の減免等の考えについて

 市内では、15354人の方が、「後期高齢者医療制度」へ移行されました。
 普通徴収で4.1%、287人の滞納者の方がおられます。
 「後期高齢者医療制度」は、「資格証明書発行」が滞納後、1年間で義務付けられています。

 ① 市として、75歳以上の対象者や、65歳から74歳までの障がい認定を受けた方々をも対象にする制度ですから、「資格証明書発行」を行うべきではない・・・という立場を堅持すべきだと考えますがいかがでしょうか。


 ② 市として、県広域連合に対してそれぞれの生活・経済実態に応じた保険料減免制度を設けるよう、「資格証明書」発行をしないよう強く意見をのべるべきだと考えますがいかがでしょうか。




  




    
    
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by kurodamichi | 2008-12-04 01:59 | Comments(1)

山々の紅葉がまるでパッチワーク (^0^) 合唱のハーモニーの素敵なひととき♪(^-^)

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 今年はとても紅葉が美しい・・・こんな綺麗な山々を観るのは初めてではないかしら・・・と思うくらい・・・(^^)
 写真では、十分撮れないのがとても残念。
 素敵なパッチワークの山々・・・色とりどりの木々・・・毎日・・・とっても楽しみです。

 日曜日は、川西合唱連盟の第36回目の川西合唱祭がありました。
 大好きなので、毎年リフレッシュしに出かけています(^^)

 昨年は、ちょうど35周年で、「水のいのち」のワークショップにも参加させていただきました。
 私がはじめて「合唱」に出会って35年・・・初めての混声合唱組曲が「水のいのち」だったので、思い入れがあり、1年前から楽しみにしていました。
 昨年は、その後も「阪神センター合唱団」の定期演奏会の「市民合唱団」にも参加させていただいて今年2月の演奏会まで久しぶりに歌い続けました・・・30年ぶりの舞台でした。

 ひとつの言葉
 その言葉にこめられた思い
 表現の仕方
 声の響き・・・
 いつも演奏会を聴きにくると・・・やっぱり歌いたくなるから不思議です。

 今年の演奏会も素敵でした。

 音色・・・ハーモニー・・・厚み
 詩・・・ことば・・・心

 山々の色のハーモニーと合唱
 ホッ・・・(0^ー^0)

 素敵な晩秋のひととき・・・ありがとうございました。
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by kurodamichi | 2008-12-01 20:20 | Comments(0)
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川西市議会議員   黒田みち    活動報告と日常 & つぶやき          (^ー^) (^0^) (^ー^)


by 黒豆ちゃ
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