アステホールにて・・・日本共産党演説会(^ー^)


とても良いお天気(^ー^)
川西能勢口アステホールで、「日本共産党演説会」
写真の左から
山下よしき参議院議員
堀内照文県国政委員長
森本たけし君
北野のりこさん
私(^ー^)
住田よしのすけ議員
演説会が始まる前のひとコマです。
激動の時代・・・のお話しを山下議員が。
迷走じゃない・・・逆走だ。普天間基地の問題や後期高齢者医療制度の問題も・・・と話しを聴くと、いかに民主党の政治が国民の実態を見ず、声を聴いていないか、アメリカ言いなりで、財界言いなりかがよくわかります。
日本共産党が、この間、訪米で伝えてきたこと、今、訴えていること・・・うんうん(^^)とうなずきながら聴きました。
堀内さんのお話しは、この間の自分の経験を元に兵庫県の実態を話され、選挙戦がはじまる前から混戦している中でぜひ議会で訴えたい!国民の立場で働きたい強い思いが伝わってきました。
私達4人も少しずつお話させていただきました。
たくさんのお顔に出会い勇気・元気をいただきました。
政治の責任は、国民をいじめることではありません。
国民が、希望をもって人間らしく生き続けることができる社会をつくること。
山下議員が伝えられていた、「門真市の国保の実態」は私も交流集会へ行っていたので、今、本当に政治の中身を国民の立場で変える時!と感じました。
今日の演説会は、2部構成で1部「演説会」の後「ざっくばらん懇談会」。
川西病院など市政の話題、供託金などの話しや「社会保障」って何か?など国政の話しにいたるまで。
猪名川議員団、池上・下坊両議員も参加、はじめての試みでした。
帰り・・・「共産党、最高!!」とハイタッチしてくれた若者も。
ありがとうございました(^ー^)v


