めまぐるしい毎日{{{{(+_+)}}}}が…

9月定例議会の後、決算委員会…今日、施設組合の議員総会が終わりました…ヾ(^_^;
すごい勢いで、様々なことが過ぎていきます。
しばらく、書き込みができずごめんなさい。
知らせていきたいことがたくさんあるのに・・・
少しずつ、お伝えしていきますね。
へこむ暇がなくなってしまいました(^^)
今夜は、川西市の行財政改革の審議会の傍聴に・・・答申が市長に手渡されました。財政が厳しい中、どう行革を進めていくのか?この答申を受けて市としての具体化がはじまります。
6回の審議会の傍聴をしましたが、その中で、
「川西市は、福祉金や福祉医療費助成制度などなくしてしまった、もう切るものないでしょう。」
「職員の賃金等をへらすのも、志気に関わるでしょうからもう限界でしょう。」
「福祉や教育のお金は減らさないで欲しい。」
「何か、市がやっていたものを変える時には、市民への説明をしっかりしてほしい。」
「市民に情報を伝え、納得できるように・・・」
などの意見も出されていました。
その意見は、どう生かされるのでしょう?
本当にひとりひとりが大切にされる川西市になってほしいと切に思います。
市役所は、市民の役にたつ所・・・とかくのですから・・・。
私達の大切な税金が、どう具体的に使われていくのか。本当のムダをチェックし、やめているのか。情報提供されていること以外にも目を向けていかなければなりません。
市民にとって大切なものを切られながら、ケタ違いの税金が使われていないか?
関心をもっていかなければ・・・。
時代の流れ・・・
受益者負担
税の公平果
小さな政府
持続可能・・・など同じ言葉を使い、行革を進めてきました。まだまだ、その手を緩めません。
23日の議員協議会では、粗大ごみの有料化が提案されます。
30日は、神戸地方裁判所で、住民裁判の判決がでます。
10億円で購入した土地は2億円ほどの価値しかなかった・・・。なぜ、このような価値の違いがでてくるのでしょう?
1時15分からです。ぜひ、傍聴におでかけください。
黙っていたら、今、行なわれようとしていることを賛成することに。
認めることに・・・。
本当のムダ使いをやめさせましょう。
住民の力で!
変えることができます。
市民が主人公ですから。
私は微力だけれど、無力ではない・・・
だから、手をつなぎましょう。


